samedi 1 novembre 2008

どうして日本語をならう?

僕は何時も日本のぶんかにきょおみを持った。だから、僕はスッペレクに入るとき、日本語を勉強した。
去年(きょねん)と今年日本語のじゅぎょうは一週間に一回ある。日本語のじゅぎょうは三時間だ。ちょっとむずかしいが、とてもおもしろい。僕のさいしゅうもくてきは日本語をぺらぺらしゃべることだ。

来年外国(がいこく)の大学で勉強したい。そして外国ではたらきたい。それでわ来年とさ来年日本へ行くことができないと思う。でも、外国で日本の映画を見たり、本を読んだりしたい。だから、げんざいの目的は日本語をわかったり、漢字を読んだりすることだ。



鋼の錬金術師(はがねのれんきんじゅつし)はフランスで人気だ。


今少ないことばがしているから、新しいことばと漢字をならっている。




夢 = ゆめ = rêve


僕 = ぼく
何時も = いつも
文化 = ぶんか = culture
(~に)きょうみを持つ = être intéressé par (porter de l'intérêt pour)
勉強 = べんきょう
じゅぎょう = cours
さいしゅう目的 = さいしゅうもくてき = objectif final
げんざい = présent
漢字 = かんじ
読む = よむ
人気 = にんき=populaire
少ない = すくない

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