dimanche 2 novembre 2008

好きな映画

僕は本が映画より好きから、映画を見る時間がない。
映画が一ばん好きない。
だけど映画がたくさん大好きだ。たとえばマトリっクスやFight Clubやフォレストガンプなどとてもおもしろいと思う。
はやおみやざきの映画も名作だ。僕はみやさきさんの映画の中でハウルの動く城(フランスで: Le chateau ambulant )は一ばんすばらしいだ。
みやさきさんはイギリスじんの本からハウルの動く城を作った。



ハウルの動く城のストーリ

ソフィはぼうし屋ではたらく。ハウルはハンサムくで、わかいまじゅつしんだ。動く城にすんでいる。
ソフィはハウルに会ってから、まじゅつしんのせいでお祖母さんになる。
それからソフィはハウルの城へいく。ソフィはお祖母さんなったけど、ハウルはソフィが好きになる。
いっしょにせんそうをはばみたい。



ハウルの動く城の音楽とそびょうはとてもすばらし。だから、時間があると、この映画を見てください!



ソフィはハウルにあう


名作 = めいさく = chef d'oeuvre
作る = つくる
まじゅつしん = magicien
~のせいで = à cause de
お祖母さん = おばあさん
せんそう = guerre
はばむ = empècher

samedi 1 novembre 2008

どうして日本語をならう?

僕は何時も日本のぶんかにきょおみを持った。だから、僕はスッペレクに入るとき、日本語を勉強した。
去年(きょねん)と今年日本語のじゅぎょうは一週間に一回ある。日本語のじゅぎょうは三時間だ。ちょっとむずかしいが、とてもおもしろい。僕のさいしゅうもくてきは日本語をぺらぺらしゃべることだ。

来年外国(がいこく)の大学で勉強したい。そして外国ではたらきたい。それでわ来年とさ来年日本へ行くことができないと思う。でも、外国で日本の映画を見たり、本を読んだりしたい。だから、げんざいの目的は日本語をわかったり、漢字を読んだりすることだ。



鋼の錬金術師(はがねのれんきんじゅつし)はフランスで人気だ。


今少ないことばがしているから、新しいことばと漢字をならっている。




夢 = ゆめ = rêve


僕 = ぼく
何時も = いつも
文化 = ぶんか = culture
(~に)きょうみを持つ = être intéressé par (porter de l'intérêt pour)
勉強 = べんきょう
じゅぎょう = cours
さいしゅう目的 = さいしゅうもくてき = objectif final
げんざい = présent
漢字 = かんじ
読む = よむ
人気 = にんき=populaire
少ない = すくない